京都の点心

先週、師匠のお供をさせていただいて京都のお茶会に伺いました。さすが京都、お席ももちろん素敵でした。でも写真には残せないのでこちらだけ。点心、すばらしく美味しかったです・・・! ぎっしり詰め込まれた見た目も華やかな折で、食べても食べてもなくならない。どれもこれも美味しいから「もうおなかいっぱいだからこれで・・・」と残すことができませんでした。写真をみて思い出すだけでもおいしさを思い出してにっこりしてしまいます(^^)

 

京都にはときどき行きますが、師匠のお供は初めてでした。点心のほかには、薄茶席ではお菓子が美味しかったことが忘れられません。老松さんでした。


その後、楽美術館へ。懐石に使う器に心をひかれました。イマジネーションが広がる器がいっぱいで楽しかったです。


そして錦市場へ。ここでは何を求めるのよ、ここのこれはおいしいのよ、といろいろお聞かせいただきながらお社中の先輩方とご一緒できて本当に楽しかったです。


・・・読み返すと、なんだか食べることばっかりだった気がします↑


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Last Update 2020/9/18